中国万龍キャンプ総集編

初の中国キャンプは予想以上の好印象続きでした。雪質、コースレイアウト、ホテル、食事など何も不自由することなく生活でき、現地の皆さんに親切にしてもらいながら二週日間過ごすことが出来ました。最大の敵は、後半続いた-20°の気温だけ。休憩をとるなどして対応しましたが、一本のコース距離が長いことを考えると決して滑走量は少なく無いように感じます。最終日は本場北京市で北京ダックを食べ、初の中国キャンプを締めくくりました。今回お世話になりましスポーツユニティ社スタッフの皆様、スキー場、ホテル関係者、そして、通訳の皆様に心より感謝申し上げます。帰国後の参加選手のご活躍と明日からのファーイーストカップでの活躍を祈っています。※現地ネット環境が悪く本日まとめて写真を紹介します

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